• 後援会について -組織の概要

組織の概要

熊本県立大学後援会とは

 熊本県立大学後援会は、熊本県立大学の教育事業を後援し、大学と家庭及び社会との協力によって、大学教育の成果を挙げることを目的に、1975(昭和50)年4月に発足しました。

組織と運営について

 本会の会員は、入会手続を行った在学学生の父母またはこれに準ずる者で構成されています。

 役員等の役職及び人数は以下のとおりとなっており、事務局は学生支援課内にあります。

役職

人数

備考

会長

1名

副会長

2名

常任評議員

6名

学長・副学長・事務局長・3学部長

評議員

約60名

新入生の評議員を総会にて毎年各学科から計15名選出

監事

2名

事務長

1名

事務局次長

書記

3名

学生支援課長・課員・後援会職員

 上記関係者で構成される評議員会において、後援会の事業計画・予算編成などの重要事項を審議したのち、総会での審議・承認を経て事業を実施しています。